ワイキキ
ワイキキ近辺のサーフスポットを解説します。
CANOES(カヌーズ)
- Break
- ライト
- Botoms
- リーフ
- Swell
- 南
- Tide
- ロー、ミドル
- Offshore
- 北、東
- Level
- 初級、中級、上級
- Season
- 通年(特に夏)
ワイキキを代表するブレイク。ちょうどハイヤットリージェンシーの前あたり。南よりのうねりを受けてブレイクする5〜8月がメインだが一年を通してのサーフィンが可能。ボトムがリーフだが、メローなブレイクな上、リーフ自体がフラットなので初心者でも安全にサーフィンを楽しめ練習にははもってこい。サーフレッスンや初心者、初級者で溢れているので周りのサーファーに注意が必要。またカヌーの通り道であるのでカヌーに引かれない様に!
QUEENS(クイーンズ)
- Break
- ライト
- Botoms
- リーフ
- Swell
- 南、南西
- Tide
- ロー、ミドル
- Offshore
- 北、東
- Level
- 初級、中級、上級
- Season
- 通年(特に夏)
デューク・カハモクの銅像の左手沖がクイーンズ。クヒオビーチの奥に当たる。カヌーズに比べてブレイクポイントが狭い為、ローカルで賑わっている。ブレイクはライト、レフトともにあるがどちらかというとライトがメイン。ローカルが愛すワイキキのポイントなので、譲り合う心を大切に。ちょっと上手になってから行きましょう。
注意
クイーンズの左隣、カパルフ堤防の沖は"ザ・ウォール”と呼ばれるポイントだがこちらはボディボード専用。サーファー諸君は入らないように。
