波においていかれる

パドリングのスピードが充分でなかったり、重心が後ろにかかっていたりすると、失速し波において行かれまてしまいます。

パドリング

波が押してくれるまで、パドリングを続けましょう。最後の2カキを忘れずに。

ポジション

スイートスポットが基本。手をつく位置も浮力の中心にしましょう。