パドリング
サーフィンは95%がパドリングで決まると言われています。パドリングが正しく出来れば、どんどん波をキャッチできます。
基本
- ボードとあごの間にlこぶしが2〜3個入るくらい、思い切り海老反ります。
こうすることにより、背中の大きな筋肉を使ってパドリングが出来ます。 - 肩の力を抜きます。方に力が入っていると、ボード上下し、掻き出す力が無駄になります。
- 指を軽くそろえ、一番遠いところに、人差し指からひじまで水に入れます。
- ボードの下の水を力強く掻き出します。
- 手がおへその下を通過したら、フォロースルーは惰性にまかせます。
- 足は必ず揃えること。
テイクオフ
波に乗れたと思ってもあと2かき掻きましょう。
ゲッティングアウト-沖に出るとき
スイートスポットより心持ち前に乗ると、スピードが乗ります。
