大好きな彼からのプロポーズ、ずっと夢見ていた幸せ絶頂の私、結婚式は会社の上司や学校の恩師、友人達に
囲まれての日本でのウエディングもいいのだけど・・・ おいしそうな雲がプカプカ浮かぶブルースカイ、
まっすぐ空に向かう椰子の木、色鮮やかなトロピカルフラワー、まじりっけのない砂浜、うちよせる波、
海に映える純白のウエディングドレス・・・・想像するだけで波の音が聞こえてきそう。
AAFではスタッフ及びその友人達のハワイでの挙式経験を生かし、最高のハワイウエディングをお手伝いします。
旅行会社の窓口や大手ウエディング会社には真似できない現地ローカルネットワークを駆使して、最高のウエディングを お約束します。
あなたの描くウエディングはどんなウエディングですか?ハワイの自然を感じながらの教会ウディング?
1日1組限定のウエディング?フラの要素いっぱいのハワイアンスタイルのウエディング?
あなたの声をお聞かせください。
AAF水野です。学生時代をハワイで過ごしました。卒業後も毎年ハワイには旅行で行きました。結婚式は家族・親族・友人総勢42名で
ハワイに行き、キャルバリー教会で挙式、ヒルトンのバンケットルームを使ってパーティーをしました。金曜日にあわせたので
パーティーのメインイベントは夜空に浮かぶ花火です。「祝福の花火を依頼したんです!」って冗談で言ったら、おじいちゃんが「へ〜、
すごいなぁ。高かったやろ」って本気にしちゃいました。どれもこれもいい思い出です。
旅行会社に働いてたので私ですら、あの頃はあまりわからないままありきたりのパッケージで挙式を済ましてしまいました。 今思うこと・・・アルバムの写真、「あまり気に入らない顔がアップで入っている」「ビデオはオリジナリティーのない 編集にありきたりな音楽が入った編集で帰国後の披露宴で使っただけ」「もっと参列してくれた家族・親族・友人のおもてなしが 出来たのでは?」「ビーチや公園で撮影をしたらよかったな」
会社勤めを辞め、ハワイ専門旅行会社としてAAFを立ち上げた私。今度は私が友人や家族のハワイ挙式を手配する番です。
日本に窓口がある大手ウエディング会社、現地ウエディング会社、いろいろと使って手配をしてみて学んだこと。なかなか
イメージが現地担当者まで伝わりません。イレギュラーなことはなかなかOKでません。
本当に出来ないのでしょうか?ハワイのロコ達は実にユニークなウエディングをしています。海が見えるビーチにお花たちで丸を 描き(サークル・オブ・ラブ)その中で愛を誓う。幸福のシンボル鳩を飛ばす。バージンロードを花で埋め尽くす。サーフボードを さりげなく会場に飾ってみる。バイクに乗って搭乗してみる。ビーチにパイナップルを埋めて即席バージンロードを作ってみる。 白いガゼボの代わりに竹でアーチを編み、お花を飾ってみる。10人10色、アイデアいっぱい、夢もいっぱい、 美しいハワイの自然に溶け合うった素晴らしいウエディングをしています。アルバムだって、ビデオだって妥協を許しません。
そんなウエディングを日本から来られる皆様にもご提供できたら、そんな思いでいっぱいです。
参列者様へのご配慮も忘れません。ハワイ挙式は是非私にお任せください。
ハワイウエディングののご質問、ご相談はお気軽にaloha@a-a-f.com までメールにてお問い合わせ下さい。