子供の持ち物

* 子連れの場合には、水筒、おしぼり(ウェトティッシュ)、ハンドタオル、日焼け止めクリーム、帽子は必携。乾燥したハワイでは 水分補給は欠かせません。水筒に飲み物を入れておき、常に子供には水分を補給しましょう。

紙おむつ、おしりふき、粉ミルク、離乳食はマウイの現地のスーパーマーケットで手に入りますが、使い慣れていることと 品質の点から、日本から持参する人の方が多いようです。 コンドミニアム滞在には子供用の食器(フォーク、スプーンなど)を少し持って行くと便利です。

サイズ表記 ポンド キログラム
Size N 0〜10lbs 0〜4.5kg
Size 1 8〜14lbs 4〜6kg
Size 2 12〜18lbs 5〜8kg
Size 3 16〜28lbs 7〜13kg
Size 4 22〜37lbs 10〜17kg
Size 5 27lbs以上 12kg以上
Size 6 35lbs以上 16kg以上

特に紙おむつは紙質も硬く、パンツタイプはトレーニング用しかないので、日本から持ってきたほうが良いでしょう。 サイズの種類は豊富ですが、たいていポンドとキログラムの両方で表示されているので安心です。

パンパース 1lbs<ポンド> = 453g


ベビーカーは日本から持参するのがベター??

ベビーカー、湯沸かしポットなどは現地でレンタルがあります。ホテルのデスクなどで業者を紹介してもらうと良いでしょう。

ベビーカーはレンタルしたり、Kマートでは日よけ付きのベビーカーが$20で売っているので、現地調達も出来ます。
日本か使い慣れたものをご持参されている方も多いようです。慣れ親しむベビーカーならさっとたたんだり、広げたり簡単ですよね。
帰国時空港でのセキュリティチェックはかなり時間がかかるので(テロの影響で審査が厳しくなって時間がかかっています)、 眠くなったり、抱っことせがまれたときは重宝します。
子どもが乗っていないときは荷物も置けますので、便利でしょう。

体験レポ

ベビーカーの温度は大人が感じる気温より10度高いと言われています。うちはベビーカーの背中にアイスノンをタオルで 巻いて入れておきました。娘はベビーカーで昼寝をすることが多いのですが、これであせも対策になりました。